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AI THEME INVENTORY

やることを決める前に、やらないことを決める。

自社の業務を選び、頻度と時間を入れると、AI活用テーマが削減見込み時間の順に並びます。 あわせて、いま手を出すべきでない業務が、理由とともに線の下に落ちます。 最上位の1件は、そのまま社内に出せる着手案になります。

無料・登録不要所要時間 約6分途中まででも結果が出ます

β版試験提供中の機能です。入力内容はブラウザ内で処理され、サーバーには送信されません。

WHAT MAKES IT DIFFERENT / 一般的な棚卸し表との違い

順位をつけて終わりにしない

01

白紙から書かせない

業務プロセスを自由記述させると、「経理」と「請求書の消込」が同じ欄に並びます。粒度の揃わない一覧に順位をつけても意味がありません。業種ごとの業務リストから選ぶ形にしています。

02

聞くのは3つだけ

標準化の度合い、誤りへの気づきやすさ、情報の機微度、システム接続の要否は、会社ではなく業務の性質です。こちらが持っています。入力していただくのは頻度・時間・人数だけです。

03

向かないものを名指しする

候補を並べるだけの表は、どれから手を付けるか決まらないまま終わります。「これはAIに向いていません」と理由まで書けることが、実際には一番の時短になります。

INPUT / 入力は3ステップ

業種を選んでください

業務リストと、業務ごとの評価が切り替わります。

時間を使っている業務を選んでください

思い当たるものを幅広く。多すぎても、次の画面で順位がつくので問題ありません。5件以上を目安に。

0件

それぞれ、どのくらいの頻度と時間ですか

おおよそで構いません。分からない行は空欄のままで結構です。埋めた分だけ順位に反映されます。

業務頻度1回あたりの時間関わる人数

「関わる人数」は、その業務を実際に手を動かして行っている人数です。1人が毎日15分の作業でも、10人なら月50時間になります。ここを見落とすと順位が実態とずれます。

RESULT / 棚卸し結果

評価した業務は 0 件です

前提つきの試算です。実測値ではありません
1枚。そのまま上長に出せる体裁です
PLANNED / 正式版で検討中

編集・保存機能は今後追加予定です

β版ではCSV保存、PDF保存、印刷をご利用いただけます。正式版ではExcel出力、入力内容の保存・履歴、複数部署での比較を検討しています。

NEXT STEP / 上位1件を実際に動かす

「本当にこの順番でいいか」を、30分で確認します

順位は入力された前提から機械的に計算したものです。実際には、部署間の力関係、繁忙期、担当者の意欲といった、シートに書けない要因で順番が変わります。初回オンライン相談は30分無料で、契約を前提とするものではありません。出力された一覧をそのままお持ちください。

FIRST CONSULTATION / 初回オンライン相談

並んだ順位を、着手案にするところから。

出てきた優先順位をどう社内で通すか、初回オンライン相談30分で一緒に整理します。契約を前提とした相談ではありません。

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