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AI POLICY DRAFTER

ひな形ではなく、自社の言葉で書かれた規程を。

8つの質問に答えると、業種の用語・取引先との契約・既存規程を踏まえた生成AI利用ガイドラインのドラフトが生成されます。 あわせて、自社で決めなければならない論点が一覧で残ります。

無料・登録不要所要時間 約4分PDF・印刷に対応

β版試験提供中の機能です。回答内容はブラウザ内で処理され、サーバーには送信されません。

WHAT MAKES IT DIFFERENT / 公開ひな形との違い

配っても、読まれる文書に

01

自社の語彙で書かれる

「機密情報を入力しない」では現場の行動は変わりません。図面、加工条件、受任案件の当事者名、候補者の職務経歴書——業種ごとの具体名で書き出します。

02

契約と既存規程を先に見る

顧客とのNDAや既存の情報セキュリティ規程は、AIガイドラインより上位にあります。矛盾する文書は、無いより危険です。

03

決まっていないことが残る

承認権者、ログの保管期間、個人契約の扱い。埋めずに「なぜ決める必要があるか」とともに論点として残します。ここが社内議論の起点になります。

INPUT / 8つの質問

自社の言葉にするために、8つだけ伺います

事業の前提01 / 04

事業の前提

ガイドラインの本文で使う用語と、参照すべき法令・職業倫理を決めるために伺います。

業種

必須

入力してはならない情報の書き方が、ここで大きく変わります。

従業員規模

必須

承認フローを何段にするかが変わります。小規模で多段の承認を書くと、運用されないまま形骸化します。

所要時間 約4分。途中で戻れます。

扱う情報の性質

禁止事項の範囲と、ログをどこまで取るべきかの判断に使います。

受託業務の有無

必須

顧客との秘密保持契約は、自社のAIガイドラインより上位の制約になります。ここが「あり」の場合、案件単位の確認手順が本文に入ります。

個人情報の取扱い

必須

要配慮個人情報(病歴、障害、犯罪歴など)を扱う場合、記述の強度とログ要件が変わります。

既存のルール

ここが最も重要な入力です。既存規程と矛盾するガイドラインは、無いより有害になります。

情報セキュリティに関する既存規程

必須

ある場合は、本ガイドラインを下位文書として位置づける条文が入ります。ない場合は、情報区分の定義を本文内に持たせます。

現在の生成AI利用状況

必須

すでに使われている場合、「禁止」ではなく「追認と整理」から書き始める必要があります。

利用したいサービス

サービスごとに、確認すべき設定と承認の要否が変わります。複数選択できます。

対象サービス

必須

現在使っているもの、これから使う予定のものを選んでください。

GENERATING

条件を読み込んでいます

OUTPUT / 生成されたドラフト

ドラフトができました。

そのまま配布できる文書ではありません。自社で決めるべき論点が本文中に残してあります。まず論点を埋めてから、社内の承認プロセスに乗せてください。

の箇所は自社で決める必要があります
社内の打ち合わせでそのまま使える形式です

この文書は、社内で配布するものではありません

ガイドラインを規程として成立させるために、貴社で決めなければならない事項をまとめたものです。それぞれ「なぜ決める必要があるか」「決めないと何が起きるか」「一般的にどう分かれるか」を添えています。担当者の手元資料としてお使いください。

PLANNED / 正式版で検討中

編集・保存機能は今後追加予定です

β版ではPDF保存と印刷をご利用いただけます。正式版ではWord出力、入力内容の保存・履歴、複数部署での比較を検討しています。

NEXT STEP / 論点を一緒に埋める

「これで妥当か」を、30分で確認します

論点シートに並んでいるのは、いずれも社内の事情を踏まえないと決められない事項です。初回オンライン相談は30分無料で、契約を前提とするものではありません。生成されたドラフトをそのままお持ちください。承認フロー、既存規程との接続、運用の現実性を一緒に確認します。

FIRST CONSULTATION / 初回オンライン相談

残った論点を、社内で決めきるところまで。

〔 〕として残った論点を社内でどう決めるか、初回オンライン相談30分で一緒に整理します。契約を前提とした相談ではありません。

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