WebサイトのWorksとサービス詳細で、社内専用AIとバックオフィス自動化の紹介図を差し替えました。どこでAIが動くのか、どの作業を自動化できるのかを、図とともにご紹介しています。
社内専用AIの仕組みを図で紹介
社内のPCから社内サーバーのAIを利用する構成が分かる図に差し替えました。
説明も、特定のAIモデル名を中心とした紹介から、「社内のPCやサーバーで動くこと」と「業務で何に使えるか」が伝わる内容に更新しています。社外のAIサービスに文書を送らず、社内文書の検索・要約や問い合わせ対応に活用する環境をご紹介します。
バックオフィス自動化の流れを紹介
レシートの撮影から、AIによる読み取り、勘定科目の候補整理、仕訳CSVの出力までを、一連の流れで確認できる図に差し替えました。
読み取り結果や仕訳候補は人が確認する手順を設け、会計業務につなげます。J.A.X.I.A. Nexus自身の業務で使っている仕組みをもとに、お客様の業務や会計ソフトに合わせた自動化を検討します。
経理は活用例のひとつです。総務・人事・営業事務などの社内業務についても、日報・週報の集計、申請内容の整理、定型書類の作成、社内問い合わせの一次対応など、業務に合わせた自動化ツールや社内向けアプリを作成できます。
サービス詳細の図は、選ぶと拡大して確認できます。トップページのWorksも、社内専用AI、バックオフィス自動化、代表の稼働状況の自動公開の順に並べ、業務での活用例を見つけやすくしました。
